プティハッピーの花束
日々の中で取るに足りないような小さなしあわせに氣付くこと
毎日のご飯が待ち遠しい。 料理人でなくとも自宅で作れば、あれこれ味を加えるであろう、お決まりの薄味。 そういう繊細な料理が、大決戦をして再生中のからだやこころに寄り添ってくれる。 毎度看護師さんに聴かれる度、 「完食です。美味しかったあ〜」 そう告げるときのわたしは、 完食です までは 何丸何号... 続きをみる
割れない皿(ムラゴンブログ全体)