世界でひとつのチェンバロ
バロック音楽はよく聴きます。 あたりが一瞬にして、清廉で氣高く、ひたむきな奥ゆかしい空氣に変わるのが、 雑多な日常にキリリとした 区切りを付けてくれるから。 過去世に、この楽器の時代に尼であった方がいるように感じるのです。 この赤い櫻の柄のチェンバロは、 天女座の矢吹紫帆さんの手描きです。 なんで... 続きをみる
日々の中で取るに足りないような小さなしあわせに氣付くこと
バロック音楽はよく聴きます。 あたりが一瞬にして、清廉で氣高く、ひたむきな奥ゆかしい空氣に変わるのが、 雑多な日常にキリリとした 区切りを付けてくれるから。 過去世に、この楽器の時代に尼であった方がいるように感じるのです。 この赤い櫻の柄のチェンバロは、 天女座の矢吹紫帆さんの手描きです。 なんで... 続きをみる